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鳥羽・桃取町の海で、アマモの種「播種」
海のゆりかごを未来へつなぐ、 エシカル塗装の新しい環境活動 鳥羽・桃取町の海で、アマモの種「播種」 2026年6月16日、三重県鳥羽市桃取町の海で、アマモの種「播種」に 参加しました。 今回の活動は、鳥羽市立 海の博物館の館長・平賀大蔵さん、桃取町の漁港に関わる皆さま、そして海を守る活動に関わる方々とともに行ったものです。 準備を整えた5人の男性たち。緑豊かな背景と道具を持ち、意気揚々としています。 桃取町漁協の活魚流通センターでは、新鮮な魚介類が取引され、地域の漁業を支える重要な施設となっています。 鳥羽市立 海の博物館では、アマモ場を「魚たちの住む海の森」として紹介し、アマモの苗の移植や種まき、アマモ場の生きもの観察などを通じて、海辺の自然環境を学ぶ活動を行っています。参考:鳥羽市立 海の博物館「藻場を増やそう!魚たちの住む海の森作り」https://www.umihaku.com/event/detail.php?no=15&return_url=http%3A%2F%2Fwww.umihaku.com%2F%2Fevent%2Farchi
ボディデザイン アウラン
6月17日読了時間: 30分


エシカル君とエシカルちゃんとは?日本エシカル塗装協会で活躍する犬のキャラクターを紹介
外壁塗装というと、どうしても「価格」「耐久性」「塗料の種類」といった少し専門的な話になりがちです。 しかし、これからの塗装には、もう一つ大切な視点があります。 それが、人にも、住まいにも、環境にもやさしい塗装を選ぶこと。 日本エシカル塗装協会では、この考え方をもっと多くの方にわかりやすく伝えるために、犬のキャラクターである**「エシカル君」と「エシカルちゃん」**が活躍しています。 この記事では、エシカル君とエシカルちゃんの魅力、協会での役割、そして今後どのような活動で活躍していくのかをご紹介します。 エシカル君とエシカルちゃんは、協会の想いを届けるキャラクター エシカル君とエシカルちゃんは、日本エシカル塗装協会の考え方を、子どもから大人までわかりやすく伝えるために生まれたキャラクターです。 協会が大切にしているのは、単に「塗装工事をすること」ではありません。 塗装を通じて、 住まいを長く守ること 塗替えサイクルを延ばし、環境負荷を減らすこと 廃塗料ZEROプロジェクトで余剰塗料や廃塗料を減らすこと チャリティー塗装で売上や利益の一部を社会貢献活
ボディデザイン アウラン
5月3日読了時間: 13分
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